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会話をエクスポートする

Markdown として保存する

会話はやり取りのたびに自動的に保存されています。保存先は Colophon 自身のローカルストレージで、書類・コレクション・ライブラリ全体のチャットごとに1つの Markdown ファイルが作られます。チャットドロワーの ⋯ メニューには、そのまま読める「Markdown として表示」、あとで見つけられるようファイルアプリにコピーする「ファイルに保存」、最初からやり直す「会話をクリア」があります。

含まれる内容

書き出したファイルには、質問と生成された回答のやり取りがすべてプレーンな Markdown テキストとして残ります。ページの引用は参照元書類への記載として引き継がれますが、アプリの外に出るとタップして移動することはできなくなります。